老眼の悩みもレーシックにお任せ

レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。 レーシックは、目の表面の角膜の形をレーザーによって矯正していき、光の屈折の具合を調節する視力回復手術です。
なので遠視だろうが近視だろうが、レーシックで元に戻すことが可能というワケです。

 

老眼と言われているものは、一度進行してしまうことによりもう二度と元には戻らないと思っている人が多いようです。
しかし老眼はレーシックによって元通りの視力に戻すことが出来るのです。

 

老眼というのは、つまりは遠視ということになるので、近視と同様にレーシックの手術で治療出来るのです。
つまり遠視で悩んでいる人は、信頼出来るレーシックのクリニックに一度相談に行ってみると良いでしょう。



老眼の悩みもレーシックにお任せブログ:2017-9-05

おととい、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、あしを曲げでベンチに横になり、
くちにはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
アメはおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだママの腹の中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かがわたしの中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3〜4歳以下の小さなお子さんと
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見がお子さんの頃と違うだけ…
お子さんは電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

またお子さんたちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたらわたし達は
赤ちゃんやお子さんの頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
わたし達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
お子さんの頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思うわたしなのでした。